競泳水着(作成中)

台本

主人公 「わーい、水泳部のビッチちゃんの監禁に成功したぞ」
ビッチちゃん 「ちょっと、バカな事言ってないで帰しなさいよ!」
ビッチちゃん 「それに、誰がビッチよ!」
主人公 「こんないやらしい水着を着て、何を言ってるんだか」
ビッチちゃん 「水泳部なんだから当たり前でしょ」
ビッチちゃん 「それに、競泳用水着のどこがいやらしいのよ」
主人公 「こんな体にぴったり張り付いた水着を着て、恥ずかしくないのか」
ビッチちゃん 「あやまれ! 全国の水泳選手にあやまれ!」
ビッチちゃん 「それにもう一つ」

そういうと俺はビッチちゃんの水着を引き下ろした。

主人公 「こんな全身日サロで全身焼いてる女が、ビッチじゃないわけないだろ」
ビッチちゃん 「これは水着の跡が恥ずかしいからって、どさくさにまぎれてなに脱がしてるのよ」
ビッチちゃん 「見るな、バカー!」
主人公 「何言ってるんだ、減るもんじゃなし」
主人公 「それに、これから行われる行為に比べれば、こんなのどうってことないさ」
ビッチちゃん 「な、何をする気なの?」
主人公 「ビッチちゃん穴人形化計画を実行するんだよ」
ビッチちゃん 「それってまさか……」
主人公 「とりあえずビッチちゃんが俺専用の穴人形だって分かるまで、セックスセックスセックスセックス」
主人公 「……後の事はちんちんいれてから考えるか」

そうして水着を脱がそうと手を伸ばす。

ビッチちゃん 「やめてっ」

主人公 「そう言われても、もう一発やらないと収まらないとこまで来てるんだよね」

ニヤニヤ笑いながら股間をさすってそう言った。

ビッチちゃん 「お願い、何でも言うこと聞くから……それだけはやめてよ」
主人公 「それって何かな?」
ビッチちゃん 「え?」
主人公 「もっとはっきり言ってくれないと分からないな」

再び水着に手をかけようとする

ビッチちゃん 「せ、セックス……はやめて」
主人公 「セックスって具体的には何のことかな?」

悪意に満ちた薄ら笑いを浮かべながらとぼけて言ってみる。
ビッチちゃんはその意味を理解したらしく、一瞬ためらったが諦めた感じで口を開いた。

ビッチちゃん 「あなたのお、おちんちんを……私の……アソコに入れるのはやめてください」
主人公 「アソコって何かな?」
ビッチちゃん 「くっ」

しばらく沈黙が続いたので、せかすように言ってみた。

主人公 「早く言ってくれないと俺もう我慢の限界かも」

わざとらしく大きな動作でベルトを外そうとゆっくり手を動かすと、ビッチちゃんはとうとう観念した。

ビッチちゃん 「分かったわよ……だから、おちんちんを……おまんこに入れないでよね」
ビッチちゃん 「ちゃんと言ったんだから本当にやめてよ」
主人公 「もちろんだよ」
主人公 「ビッチちゃんが約束したとおり、何でもしてくれたらね」

@ビッチちゃん着替える

ビッチちゃん 「これでいいの?」
主人公 「うんうん、実にいい」

ビッチちゃんには俺の希望通り、競泳水着の下に黒タイツを穿いてもらった。

主人公 「水着から伸びる黒い足はまさしく男のロマンだな」

椅子に座って黒タイツ競泳水着を嘗め回すよう見る。
水泳で鍛えた体は細すぎず太すぎず、むっちりとした肉付き。
俺はビッチちゃんの下半身から目をそらさずに、ペットボトルのお茶に手を伸ばした。

主人公 「いやー、実にいい眺めだ」

満足げにお茶をすすった。

ビッチちゃん 「……ヘンタイ」

少し落ち着きを取り戻したビッチちゃんは、冷めた目で俺を見るとそうつぶやいた。

主人公 「ハハハ、ビッチちゃんにはまだ高尚な趣味は理解できないようだね」
ビッチちゃん 「高尚な趣味って、ただの黒タイツフェチじゃない」
ビッチちゃん 「たかがタイツ1枚に執着するなんて、誰が見てもただのヘンタイよ」

俺は椅子から立ち上がりビッチちゃんに近づく。

主人公 「たかがタイツ、されどタイツ」
主人公 「世の中にはこの黒タイツの為に命をかける者もいるのだよ」

そう言うと、人差し指でビッチちゃんの太ももの内側をスーッと撫でた。

ビッチちゃん 「ひゃん」

ビッチちゃんはビクっと体を反応させて小さく悲鳴をあげた。

ビッチちゃん 「変なとこ触らないでよ」
主人公 「触られるのが嫌なら……」

そこで言葉を止めて、視線をビッチちゃんの股間に移す。

主人公 「ぶち込んでもいいんだけど」
ビッチちゃん 「分かったわよ、だったら好きなだけ触ればいいでしょ」
主人公 「なんだ、ビッチちゃんも結構好きだね」
主人公 「そんなに俺に黒タイツ足を触られたかったんだ」
ビッチちゃん 「バカな事言ってないでやるならさっさとしなさいよ」
ビッチちゃん 「私は早く終わらせて帰りたいんだから」
主人公 「それではお言葉に甘えて、黒タイツ足を堪能させてもらおうかな」

俺はシャツのボタンを外して服を脱ごうとした。

ビッチちゃん 「なんで服を脱ぐのよ」
主人公 「決まってるだろ、体中でナイロンの肌触りを楽しむ為さ」

上半身裸になると、ビッチちゃんの左足を左肩に乗せて抱きかかえた。
ふくらはぎにほお擦りをしながら、両手は臀部の方からつま先まで、ゆっくりとねぶるように撫でまわす。

ビッチちゃん 「うわ、まじキモい」

ビッチちゃんの言葉を無視して、黒タイツの上から足を執拗にさする。
無機質なナイロンの手触りと、生地越しに感じるビッチちゃんの体温が俺に極上の快楽を与える。

ビッチちゃん 「こんな事をして何が楽しいのよ?」
ビッチちゃん 「やっぱりあなたヘンタイよ、ヘンタイ」

恍惚とした俺の表情を見て、あきれながらそう言った。
その言葉には応えず、左足から右足に標的を移す。
同じように黒脚の感触に身をゆだねていく。

ビッチちゃん 「もう、いつまで私の足に触っているのよ」
ビッチちゃん 「いいかげんに終わらしてよ」
主人公 「そうだな、そろそろ我慢も限界に来てる」

そう言うと、ビッチちゃんの両足を閉じて抱きかかえ胸に引き寄せた。
両方のふくらはぎに顔をうずめたり、顔を挟んでみる。

主人公 「いいよビッチちゃん、実にいい」
ビッチちゃん 「ちょっとやめなさいよ、このヘンタイ! タイツフェチ!」
主人公 「そうだよ、俺はヘンタイでタイツフェチだからやめるわけにはいかないんだ」

開き直ってビッチちゃんの両足首をつかむと、今度は足の裏を無理やり顔に当てさせる。

主人公 「ああ、これがビッチちゃんの足の匂いか」
ビッチちゃん 「足の匂いなんて嗅がないでよ、バカバカバカ!」
主人公 「うーん、でもプールの匂いしかしないな」

ちょっと残念。

ビッチちゃん 「そうよ、さっきまで泳いでいたんだから」

ちょっとほっとしたようにそう言った。

主人公 「仕方ない、今度タイツに革靴かブーツを一日中履いてもらって蒸れた足の匂いを嗅がせてもらうとしよう」
ビッチちゃん 「絶対やらないわよそんな事、それに今度なんてないんだからね」
主人公 「まあいいか、とりあえず今はこいつをなんとかしてもらわないと」

そう言いながら股間を、ビッチちゃんの土手に押し付けた。
パンツの制服のズボンと競泳水着の上からでもはっきり分かるほど隆起したそれを。

ビッチちゃん 「な、何よこの固いの、まさか……嘘でしょ?」
主人公 「ビッチの分際で何をカマトトぶってるんだか」
ビッチちゃん 「だから私はビッチじゃないって、何ズボン脱いでるのよ!」
ビッチちゃん 「きゃー! 変な物見せないでよ!」
主人公 「さーて、これからが本番だ。たっぷり楽しませてくれよ」

ビッチちゃんの足先をつかんで自分の股間に引き寄せると、両足の裏でちんちんを挟み込んだ。

ビッチちゃん 「やだやだ、そんなの足に挟ませて何する気よ」
主人公 「足でちんちん刺激して気持ちよくしてもらうに決まってるじゃないか」
ビッチちゃん 「そんな気持悪い事、出来るわけないでしょ」
主人公 「だったらオマンコで気持ちよくしてもらうだけだけど」
ビッチちゃん 「……分かったわよ、好きにしたらいいでしょう」